晴釣雨読のすすめ。
雨が降ったら釣りはしないひとのために。


 

 

提案:AJITO 2nd FIELD「嵐の夜こそ、伝説が生まれる」

【晴釣雨読 ―― アングラーの魂は、雨ごときで消えやしない。】

海が荒れた? 堤防に波が被っている? ……最高じゃないか。

それは、AJITOという名の「第2のフィールド」が開幕する合図だ。

 

外は土砂降り。だが、ここ(AJITO)の熱気は最高潮。

次なる爆釣を夢見るアングラーたちの、**「知力・運・集中力」**を賭けた

真剣勝負が今、始まる。

AJITO BATTLE MENU

:雨の日の「最強」決定戦

① 魚神経衰弱 & オセロ:【イメージトレーニング】

  「敵を知れ、さらば百戦危うからず」。ターゲットの姿を脳に焼き付け、盤上で包囲網を築け。

  明日の海での勝利は、今この瞬間の「読み」から始まる。

 ② チンチロリン:【運否天賦(うんぷてんぷ)の鉄火場】

  「今夜、この場所が島で一番熱い鉄火場(てっかば)になる」

  海が荒れ、竿を振れないもどかしさを、茶碗の中の三つの賽にぶつけろ。

  古き良き博徒たちが愛したこの遊びに、手加減は無用。

  今宵、AJITOのテーブルは、運命を左右する「戦場」へと変貌する。

   「シゴロ」で勝ち鬨を上げるか、「ヒフミ」で地獄を見るか。

  釣りで培った「ここぞ」という時の勝負強さ。

  それを試すのは、潮の流れではなく、この一振りだ。

 

  

さいころ賭博は違法です。

③ ジェンガ:【極限の集中力】  

  ラインを結ぶ指先の繊細さ、潮の変化を感じ取る研ぎ澄まされた神経。

  崩れゆくタワーの緊張感は、まさに大物とのファイトそのもの。

ジェンガ。息をのむ難しさ。

④ ダイヤモンドゲーム 【タクティクス(戦略論)】

  地形を読み、潮を読み、相手の裏をかく。

  盤上の戦略を制する者は、フィールドの覇者となる。

オーナーは自称プロ

トーナメントが出来るように、2セット用意。

⑤ UNO & トランプ:【終わらない宴】

   世代も国籍も、キャリアも関係ない。

  カードを切り、酒を酌み交わし、互いの「伝説の釣行」を語り合う。

  雨の音すら最高のBGMに変わる。

明日を企む参考書。

  

■ 海から戻ったあとの「特等席」

  たとえフィールドに立てなくても、AJITOには退屈など存在しない。

  淹れたてのコーヒーと、アナログゲーム。そして、最高の仲間。

  「晴れて良し、雨ならなお良し」 そんな贅沢な「足止め」を、

  ここ、AJITOで遊び尽くせ。

  AJITO98-66

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